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徒然に旅に出たり哲学したり。That's my life.
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ついに、
なんかの糸が キレちゃった
ずっと 我慢してたんやけど
壊すことに 走ってしまった


硝子や陶器や人に当たらなかったのは、
やっぱり私の冷静部分の指示なんだろうと、おもう

色鉛筆のはいったブリキの容器を床に叩き付けて叩き付けて叩き付けて
鉛筆が散らばって狂った音がした

床が凹むなんて 考えた、けど
知らない
もう誰もこの部屋住まんしょや??


カミナリみたいな音して
鉛筆はバラバラと雨みたいに散らばって

それでも足りないから
また涙が出てきた


叩き付けるのは母への当てつけ。



その音聴いて
母が哀しくなってるだろうかって想像したら、
また悲しくて涙が出てきた



また違う色鉛筆の入れ物の蓋開けたら
一本一本に 母の字で私の名前が平仮名で書かれていて

それ見たら憎たらしくて
また床に叩き付けた。



母が私を大事にして
小さな私の為をおもって
むかしむかしに 文字を書いたんだなって
そう思ったら

また哀しくて涙が出てきた




恵まれてて
愛されてて


だから幸せなんでしょってイコールでは結べない


そんなことを言うヤツがいたら そいつは酷く格差社会を差別するやつだろう










母の布団の枕に包丁を刺したまま置いたら どんなふうに感じるだろうか とか思ってしまった

前に 私が誕生日にあげたヒヨコのぬいぐるみ、放置されているやつをめちゃくちゃに引き裂いて放置したくなった






邪魔するな邪魔するな邪魔するな

話しかけてくんな

自己中人間が。
PR
blogに挙げることすら意味わからんけど


こうして文字にして吐くことで
自分の愚行や愚考を
客体にして
落ち着いてるんかなっておもった
1 から続いた内容です
前に書いたまま携帯フォルダにあったからそのままアップしちゃう
も、わかんないけどわかんなくていい。
いつか命を宿したら、そのときまた改めて考えたら良い気がする。

セクシャルな話や
命の操作の話を受け付けない方は絶対に読まないでください。


この冒頭の注意を見過ごして読んだことで 不快を感じても、
責任を負いかねます。



主に堕胎と、避妊について自らの経験そのままの暴露。

もう一度言います。
以下、どんなに酷い内容に 心を踏みにじられても、
その読者の方への弁護はできません
読まない という 回避を行ってください。


万が一、ちいさいこがこのページを開くことがあることを考慮して……↓


「 このほんは、おとなのひとがよむものです。こうこうせいになっていない子は、よんではいけません 」



--*--*--*--*--*


そもそも結婚前の男女が行ってはいけんこと。
行為をするのは、すなわち一生を添い遂げる覚悟をするべき。
それができずに私の彼氏は去りました
この部分を評価し、
全力の侮蔑を持って言いましょう。

そんな最悪な男はこの世に要らない。
その評価が嫌なら、それが許される世界で生きるか
考えを改めろ。






そもそも私にとって 男の身体は異物です
悪い表現をすると 汚物 です。
だから、彼の存在は唯でした。
どんな綺麗な男の友人でも私の対象ではなかったその中で唯一だった
無邪気で 純粋で 綺麗なひとだったから。
全部を綺麗と勘違いした
そうそう、頭の中まで、無かったんだねー。
笑ってやるよ。
考えも、なかったのね、知識も。

ごめん、悪口です(ノω`*)゜・*



やるのも下手だった

行為が上手かどうかは、経験も作用するかもしれないけれど
相手を想い合う気持ちが第一やと思う

自分が気持ち良くなりたいだけの人とするのは、気持ち良くないの。
下手やなぁ って、思う。
何が足りないかというと
相手に心地好くなってほしいって 想う気持ち。
やけん逆に言えば愛がなくたって商売の方々が上手なのは、相手に気持ち良くなってもらいたい仕事だからだよ

だからそう、初めての子だって、相手を気持ち良くできる
どうやったら、いい?って聞いたり、
どうしたらきもちよくなるのか、してみる頑張りが、すごく愛しいと 思うな。



おっと 話がずれました。
ね、罪を償うためにはどうしたらいいですか

それでも生きたい場合はどうしたらいいですか


不可解な肯定を並べて自分を保つしかないかな


誰か、誰か目をつぶって傷を押さえてくれる人に乞いるしかないのかな




でも、
ほんとに好きだったの

好きだから辛かった




うんと善いことをして
身を保つしかないかな




それでも理由をつけようとする私は本当に救いようがない




善かったのかもしれない

そのことに気付いて 良かったのかもしれない







うんと綺麗なものに出逢いたいなぁ

そうすればまた、自己否定が始まるのかなぁ





☆*:・゜★:*:・゜

音楽を聴きながら

私はまた泣いていた
なぜか泣いていた
気が付いたら涙がぼろぼろでてきて
布団に顔をうずめて、自分の嗚咽にも気付かなかった
音楽をあまりに大音量で流していて

部屋にこばが入ってきてたことにも気付かなかった。

泣いてるの 見られてしまった


なんかもう、いみわからんね
年末のこと 考えても答出ないから もう考えたくないのにね


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