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徒然に旅に出たり哲学したり。That's my life.
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やりたいことも、やるべきこともたくさんあるのが幸せで恵みで生きてる意味をそこに見出だしている。
なぜなら、自分磨きを続けることが快感で、
やることたくさんあれば
それが自然と成し遂げられるから☆
全力でやればやるだけ、
限界域を越えて人は強くなれるのだと思います。
だから時に辛くとも、
やるべきことのせいで希望が前進しなくても
それでも、
それだからこそ
私自身は成長できるのだと思います。
だから私は他人の行動を引き留めることも制限したりもできない。
間違った道や、悪い悩みの道に向かうことが予想される場合を除き。

だけどもちろん求めたいときもあるよ。人間だもの。
それができる相手は、本当に限られている。



大学生活が始まって数日。
私は良い意味で空気のような人なんだと思えた。
自分のキャパが今、ものすごく広く
みんなの受け口や器になっていることに気付いた。
これから課題や制作で自分のことに目を向けざるを得なくなるんだろうけど
上手くこなしていきたいな。



私は基本的に自分からはグループに入らない。集団って緊張しちゃうから苦手ってのが第一理由。イベント好きけん人が集まるとこ、は飛び込むし
挨拶はするけども。
ほんの数人が話してたら、輪に入りもするけど。

そんなゥチに矛盾だけど
一人でご飯食べてたり、景色を見ながらぼぉっとしていると、
誰かが横に来てくれたり
通りしなに話題を持ち掛けてくれる人がたくさんいる。独りでいるから話しかけやすいんかもね☆有り難い属性だわ。
それで、笑顔が生まれたり、その人の時間潰しになることができる。
(私は思わないけど)独りでいることが物凄くストレスになる人もいるようで、
私はそんな彼らの宿り木になれている気がする。
昨日は卒論に悩むこが話し掛けてくれて、
私なりの考えてや経験を話したら、かなり晴れやかな表情になって去っていった。
その後には、久々に会う友人が前に座って、眼鏡の話やら将来の話を、ご飯食べてる間して、食べ終わったらばいばいした。
その次には来週の花見の詳細を伝えるために話しかけてくれた仲間がいた。
少し離れたところにテコンドーの女の子たちがいて、みんなで手を振ってくれた。
昼間日だまりでくつろぐ友人は、
名前を呼んでは緩やかに手を振ってくれる。
先生たちも仲良しだ。

素敵な日々は今までの積み重ねの上にあるもの。
だからこその、後一年。
最初の一年めには この素敵さはなかった。
限られた世界だから大事にできる?
その後は、そのとき感じた大事にすべきことを胸に抱き続けられたらいいな。
そうすれば、大事なとき、は終わってしまうけど
その次の大事なときに早く気付ける気がする。



話がおっきくずれちゃったな(ノ▽`*)


ぇと、今忙しいなって人が私を必要としてくれたとき、
私はキャパ狭さに受け口を狭めないよう
私も今の間 やれることをしっかりやってこってことだ。
すべて前進だもの。

小さいとき、有名人にならなきゃ生きてる意味ないまでも思ってたけど
kirakira生きてる実感持てたらそれが幸。
いつ思えるかなんてわからん。
ひょっとすると、今それ感じてる私はもう生命の終盤なのかもしれないし、
もしかするともっと大きい輝きくるかも。


今は、光を求めて側に来てくれる友人たちにとても優しい気持ちになれるよ。

築いた土台と、酸素になれる私で良かった。



だから、ね。
求められることが嬉しい。
留めないのは哀しいけれど
次に会えるときの楽しみを思いながら私も頑張れる。
PR
お野菜の宝庫☆野菜バイキング♪
今日はポテサラとマカロニまであって充分な補充!


最近左手でごはん食べるようにした効果なのか、
今日体育館でバスケしてたら左手使いやすくなってた!!
シュートはあんましてないけどドリブルが♪♪股下ドリブルが♪♪♪


左手効果あるで。>某男子



履修登録の紙記入、
用紙持ってパソコン登録、
終わり次第 王子Zooに電話。学芸員の要項確認。
用紙書ける部分は埋めとく。

5時から
6時から栄村の説明会出る。
以降、メディアセンターにてレポート作業。

一晩で何事!!!


精華の大階段がポスターで埋め尽くされてる( ̄□ ̄;)!!( ̄□ ̄;)!!( ̄□ ̄;)!!



やぱ





だわ。



どうして、

どうしたんだろう

何があったの?



部屋にひとりになったそのこは急に泣き出して
普段冷静な私でさえ何も声をかけることができず
ただほとぼりが冷めるのを待つしかなかった

開きっぱなしのドアの鍵を横目で気にしながら。

点きっぱなしの電球に気を回しながら。


その日買ったばかりのぬいぐるみを何かの代わりみたいに掴んですがって
それでも長い間そのままでいて
いつの間にか声が聞こえなくなった

ようやく起きたそのこは
まるで久々に泣いたみたいに
涙を珍しげに拭って鏡を見た
目が紅い。


なにが、
どうしてそんなに悲しいの?

そもそも、悲しいの?

聞けなかったし
聞けなきゃ慰めの言葉が出ない。


きっと聞いても
目を擦りながら首を振るだけだったかもしれない。


深夜まで同じ空間にいて、
眠った以降は覚えていない。



そのこはどこか窓から飛び降りて朝日に熔けただか
眠った私の身体に吸収されただかしたのかもしれない。
だったら私も泣いてしまう人になったのかもしれない。



なにが悲しいか、そうすればわかる?
いいえ重なってもわからないことだってある。



だって、

そのこは私。
傍観していたのも私。

ふたりとも私でこうして言葉を綴るのも。

昨夜はなんで泣いたのか自分でもわからないけれど
見送りに出れない心持ちになるときは
どうも離れたくないんだろうね
ひとりになるのが嫌だから

ふたりにもさんにんにも殖えることのできる私。
だから今までもこの部屋で一人暮らしできてきたし
一人で鍵を空けて家に入ることも心細くなかった
ときどきものすごく憤ったり涙したけど それは家に父や母や姉がいる前提を思ってお家についたとき。

今は、前提すらないから大丈夫。


私は弱い子にはなりきらないから大丈夫。

だからひとりになっても
翌朝にはまたひとりに馴れるよ



あのこもときどきはこの部屋に帰ってくるんだろうけど
そのうち慰めの言葉を投げ掛けられるようになるさ。





さ、起きましょう。


昼の自分が先に学校行って待ってる。



そいつはすごく元気で笑顔と明るい声を絶やさないよ。


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